症状から探す
吉祥寺メックス鍼灸院で対応している症状を、部位・お悩み別にまとめています。気になる症状を選ぶと、原因の考え方・鍼灸でできること/できないこと・通院の目安・対象コースをご確認いただけます。
同じ症状でも原因や施術の組み立ては一人ひとり異なります。判断の材料としてご覧ください。なお、急な激しい痛みや、しびれ・麻痺が急速に進む場合などは、まず医療機関の受診をおすすめします。
当院が得意とする症状
our specialties
あちこちが同時に凝る・重い・疲れがとれない
肩も腰も脚も——複数の部位にまたがる筋肉のこりと疲労へ
自律神経の乱れによる不調
動悸・倦怠感・ほてり・めまいなど、検査で異常がないのに続く不調へ
肩こりデスクワークで固まった深層の筋緊張へ
首こり振り向きづらさ・後頭部の重さが続く
腰痛長く続く・繰り返す腰の痛み
首肩こりからくる頭痛肩こり・首こりと併発する、締めつけられるような頭痛
眼精疲労目の奥の重だるさ・首肩との連動
機能性ディスペプシア検査で異常がないのに胃もたれ・胃痛
首・肩
neck & shoulders肩こりデスクワークで固まった深層の筋緊張へ
首こり振り向きづらさ・後頭部の重さが続く
寝違え朝から首が回らない・動かすと痛む
四十肩・五十肩腕が上がらない・夜間に痛む
頸椎症性神経根症首から腕への痛み・手のしびれ
頸肩腕症候群首から肩・腕にかけてのこり・痛み・しびれ
頸椎ヘルニア首・肩甲骨まわりの痛みやしびれ
インピンジメント症候群腕を上げる途中で肩が引っかかる
胸郭出口症候群つり革・洗濯物干しで腕がしびれる・だるい
腰・おしり・股関節
low back & hip腰痛長く続く・繰り返す腰の痛み
ぎっくり腰急に動けなくなった強い腰痛
坐骨神経痛お尻から脚へ走る痛み・しびれ
梨状筋症候群お尻の奥のこり・脚へのしびれ
腰椎椎間板ヘルニア腰から脚の痛み・しびれ
腰部脊柱管狭窄症歩くと脚がしびれ休むと楽になる
仙腸関節障害骨盤の片側・付け根の痛み
股関節痛・変形性股関節症脚の付け根の痛み・歩きはじめのこわばり
自律神経
autonomic nervous system
自律神経の乱れによる不調
動悸・倦怠感・ほてり・めまいなど、検査で異常がないのに続く不調へ
めまい・ふらつき検査で異常なし・首肩こりと連動するめまいへ
不眠症寝つけない・途中で目が覚める
動悸・息苦しさ検査で異常がないのに続く動悸・息のしづらさ
気象病・天気痛天気が崩れる前の頭痛・だるさ・めまい
女性のお悩み
women’s healthPMS・生理痛生理前後の不調・痛み
更年期症状ほてり・発汗・気分の波(自律神経の乱れとも連動)
不妊・妊活妊娠を目指す体調づくり
消化器・胃腸
digestive機能性ディスペプシア検査で異常がないのに胃もたれ・胃痛
過敏性腸症候群緊張するとお腹が痛む・下しやすい
喉のつまり感(咽喉頭異常感症)検査で異常がないのに続く喉の詰まり・異物感
逆流性食道炎・胸やけ医科治療と並行みぞおちの不快感・酸の上がり
目・顔・あご
eyes, face & jaw眼精疲労目の奥の重だるさ・首肩との連動
ドライアイ目の乾き・疲れがとれない
眼瞼痙攣まぶたのピクつき・閉じにくさ
食いしばり無意識の噛みしめ・朝の顎やこめかみの疲れ
顎関節症口が開きにくい・顎で音が鳴る
三叉神経痛医科治療と並行顔の片側に走る鋭い痛み
顔面神経麻痺医科治療と並行顔の片側が動かしにくい・表情がつくりにくい
頭痛
headache緊張型頭痛首肩のこりと連動した締めつける頭痛
片頭痛ズキズキと拍動する・光や音がつらい
薬物乱用頭痛医科治療と並行鎮痛薬を使う日が増えてきた
膝・足
knee, leg & foot膝痛・膝関節痛曲げ伸ばし・歩行時の膝の痛み
変形性膝関節症立ち上がりや階段で膝が痛む
ジャンパー膝膝の皿の下の痛み
鵞足炎膝の内側の痛み
腸脛靭帯炎膝の外側の痛み・ランナーに多い
足底腱膜炎朝の一歩目・歩きはじめのかかとの痛み
腕・手
arm & handテニス肘肘の外側の痛み(上腕骨外側上顆炎)
ゴルフ肘肘の内側の痛み(上腕骨内側上顆炎)
腱鞘炎(ドケルバン病)手首の親指側の痛み・産後や家事で悪化
ばね指指の曲げ伸ばしで引っかかる・カクンとなる
手根管症候群指先のしびれ・夜間や明け方に強い
正中神経麻痺親指側の感覚・動きの低下
尺骨神経麻痺小指側のしびれ・握力の低下
橈骨神経麻痺手首が上がりにくい
スポーツ障害・外傷
sports injury肉離れ筋肉の痛み・損傷後の回復
捻挫関節の痛み・腫れ
長引く症状・その他
chronic & others慢性疼痛検査や治療を続けても痛みが長引いている
手術後・怪我後の可動域制限動かしづらさが残る
突発性難聴医科治療と並行突然の聞こえにくさ(早期の耳鼻科受診が最優先)
慢性耳鳴りキーン・ジーという音が続く・静かな場所で気になる
「医科治療と並行」の印がある症状は、医療機関での診断・治療を前提に、当院の施術を回復のサポートとして併用いただくものです。印のない症状も、経過や所見によって医療機関の受診をご案内する場合があります。
